20代前半でもアンチエイジング

今年22歳になった私のお肌の悩みは、ニキビや毛穴汚れ だけではなく、実は一番気になるのは、しわやほうれい線だったりします。
周りの年上の方々には「若いのに何いってんの~」なんてありがたいお言葉をいただきますが
どこかで聞いたお話で、実はアンチエイジングというものは20代前半から始めたほうがいいというのです。

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中学生や高校生のころはニキビが一番気になって、とにかくニキビクリームを夜寝る前に塗りたくる なんてことをしていました。
それが今はニキビというよりも、たるみです。
10代のころとは違って、朝起きた時の顔の浮腫みがひどいのです。そしてそばかすも年々増えているように感じます
私はそばかすをかわいいと思えるたちなのであまり気にはしていませんが、ほうれい線は別
口元がだらしない。それが気になりまして、最近はリフトアップ効果のあるパックなどを使って夜のスキンケアをしています。

それから、この時期といえば乾燥ですね
毎日のように保湿効果のあるパックを10分~20分してからクリームを塗って寝るようにしています。
しかしスキンケアを終わって20分ほどで、もう肌はカラカラ
かといって保湿をやりすぎると私はニキビができてしまうので、ちょうどいいスキンケアの方法を模索中でございます。

おとなニキビとの闘い

20代の頃から10年以上、ニキビや吹き出物にと闘っています。大学までは全く肌悩みはなく、周囲の方からも「肌がきれいで良いな」と言われており、日焼けしやすい体質以外は全く肌についての悩みはありませんでした。

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就職し働き始めた頃から、ポツポツとニキビが出始めました。そのうち治るだろうと思っていましたが、3年4年と経過する中で、ますます増えてきました。5年が過ぎる頃には痒みも伴い、赤く腫れて見た目にも酷い状態にまでなってしまいました。ちょうどこの頃は、仕事が異動となり、夜勤のある仕事になったため、不規則な生活も肌状態の悪化を加速させてしまったようです。

なかなか治らないニキビに、洗顔や化粧水、整形外科、美容外科など、思いつくことあれこれ試してみましたが、良くなっている実感もなく、病院でもストレスや不規則な生活を指摘されただけで、対策の取りようもなく、お金と時間だけが浪費されていく日々でした。結局、ニキビがようやく落ち着いてきたのはそのさらにその数年後です。

ストレスの度合いを過去と比較することは難しいですが、明らかに生活習慣もストレスも最悪の状況にもかかわらず、ニキビが徐々に治まってきました。病院でも再三ストレスが原因だと言われ続けてきましたが、結局本当のところはよくわかりません。ストレスもニキビの原因になるとは思いますが、全てをストレスの責任にしてしまうのは違うのかなと思います。

完全にニキビが治って3年ほど経ちますが、原因不明のニキビが今でも時々顔を出します。そんな時は洗顔をいつも以上に丁寧にするようにしています。洗顔料をたくさん泡だてて、優しく洗います。原因も予防策も分かりませんが、今はとりあえず、この方法でやり過ごしています。

尋常性感染の苦しみと治療

わたしは現在49歳の会社員ですが、7~8年前に突然皮膚病を発症しました。ネオちゅらびはだを使った私の口コミ

2週間くらいはがまんしていましたが、皮膚の皮がぽろぽろ剥がれてくるようになり、またかゆさががまんできなくなり、皮膚科に行きました。色々調べてもらい、尋常性感染だと言われました。原因不明の病気で、対処療法しかなく、また完治することはないと言われ絶望的な気持ちになりました。

患部の皮膚の皮の成長が10倍位に早くなり、皮がぽろぽろと落ちてきてしまいます。患部にステロイド軟こうを塗り、1週間位すると良くなるのですが、薬をやめるとまた同じ現象が起きてしまいます。また、頭にも発症し、ふけのような皮がわいてきてしまいます。

毎日洗ってもふけがでるようなもので、精神的にもおかしくなりそうでした。また爪にも発症し、爪が分厚くなり黄色く変色していきました。これは手足共にでき、ふつうの爪切りでは厚くて切れなくなってしまいました。

またどうも刺激に反応するようで、よく擦れるところに患部ができやすく、そこがかゆくなりかくと血が出るという負のスパイラルに陥ってしまいます。紫外線にあたるといいとのことで、紫外線治療を行っている皮膚科もあるのですが、週に何度も行かなければなりません。

またリュウマチの薬が効くようですが、何十万もするということです。現在はもうあきらめて、良くなったり悪くなったりを繰り返しながら、病気と付き合っていこうと思っています。